これは内緒の話です #32歳独身OLの話

【必見】今日からスラッと美脚魅せ!プチプラで脚長コーデアイテム特集

モデルみたいにスマートに服を着こなしたい!そう思い切って服を購入したものの、着てみるとイメージと違ってがっかり…なんて経験がある人も多いでしょう。

たとえばコーデを全身鏡で確認したら、自分の脚が思ったより短く見えてしまった、というのはよくある悩みのひとつです。

 

そこで今回は、脚を長く見せたいときにぜひ取り入れたいアイテムをご紹介します!

脚長コーデの着こなしワンポイントもあわせてお伝えしますので、ぜひお気に入りのアイテム探しの参考にしてくださいね♪

 

上品に使いまわせる脚長コーデアイテム「ワイドフィットジーンズ」

引用元:https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E437055-000/00?colorDisplayCode=09

ユニクロユーのワイドフィットジーンズは、脚長コーデにチャレンジするならぜひ揃えておきたいプチプラアイテムです。

脚長コーデの基本ルールのひとつが、明るいカラーの丈が短めトップスと暗いカラーのボトムを組み合わせること。

ワイドフィットジーンズの色展開は、オフホワイト、ブラック、ブルーとありますが、脚長効果を期待するのであればコーディネートしやすいブラックが着回しにも便利です。

 

ブラックは他のカラーよりも生地が柔らかく、デニムというよりもコットンツイルのような手触りなのも特徴。

軽くて柔らかい着心地のパンツだと、毎日でも履きたくなりますね♪

ユニクロユーのワイドフィットジーンズを着こなす時は、ぜひバックウエストのアジャスターボタンを活用してみましょう。

 

ベルトがなくても体へのフィット感が調整できる優れものです。履いたときのシルエットがとってもキレイなので、カラーバリエーションを数着そろえてローテーションで回すのもオススメ!

美脚効果は足元から!「PAインヒールゴム紐BT」

引用元:https://jocee.jp/user/watwr/53accd45e1bccc1ca2fa?page=5

ファッションは足元から決まるもの。脚長コーデも例外ではありません。

しまむらの「PAインヒールゴム紐BT」は履きやすさもさることながら、脚長効果まで期待できるお値打ちショートブーツです。

どんなファッションにも合わせやすいブラックは定番ですが、足元を軽やかに見せるアイボリーも差し色として魅力的ですね。

 

レースアップ部分がゴム紐でリボンも縫い付け仕様なので、靴ヒモを結ぶのにいらいらしちゃう人にもオススメです!

しかも見た目だけではなく靴としての機能面もしっかりしているのがうれしいところ。ふかふかの中敷きが足裏をサポートしてくれる上、つま先部分には消臭機能も備わっています。

 

特筆すべきは2.5cmのインヒール!脚長コーデを支えてくれる秘密兵器です。履くだけで脚長に見えちゃう靴だから、一足あると毎日楽しく街を歩けますね♪

腰のラインを隠して脚の長さをカバー「トレンチコート」

引用元:https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E440433-000/00?colorDisplayCode=08

脚長コーデのコツは、腰のラインをうまくカバーすること。

すっきりとした縦のラインを強調したいときに羽織るだけで脚長効果が出せる便利アイテムが「トレンチコート」(ユニクロユー)です。

ダークグレイとカーキの2色展開はどちらも、ファッション初心者でもコーディネートしやすい色合いなのでお好みで!

 

光が当たる角度によって色味が変わるので、春先まで飽きずに着回しを楽しめます。脚長効果を狙う場合は、コートとボトムとの割合に気をつけましょう。

コートにパンツを組み合わせるのであれば、6:4の割合がベスト!パンツは細身のシルエットがおすすめです。今回ご紹介したワイドフィットジーンズだとバッチリですね。

 

スカートと合わせて脚長に見せたい場合には、コートとスカートとで9:1の割合を意識して組み合わせてみましょう。シンプルでクラシカルなデザインのトレンチコートだから他のアイテムとも合わせやすくて、色んなコーデで活躍させられます♪

 

脚長コーデをもっと自由に楽しもう!

脚長コーデのアイテムは、細身に見える効果も期待できるうれしいものばかり。ぜひうまく日常のコーデに取り入れたいところです。

記事の中でご紹介した脚長コーデの基本は下記のとおりです。

・明るいカラーの丈が短めトップスと暗いカラーのボトムを組み合わせる

・インヒールの靴で自然な脚長効果を仕掛ける

・コートとボトムとの割合は6:4。スカートと組み合わせるなら9:1

これらの基本ルールを参考にしながら、ぜひお気に入りアイテムを日頃のファッションに取り入れていきましょう!