これは内緒の話です #32歳独身OLの話

赤ちゃんのために安全な石鹸使ってる?お肌に優しいおすすめの石鹸を紹介!

赤ちゃんのお肌は千差万別。お肌の強い子もいれば弱い子もいます。

大人よりもずっと薄くて変化に弱い赤ちゃんは肌荒れしやすいものです。そんな赤ちゃんのお肌を守ってあげられるのは私たち親だけです。赤ちゃんにとってベストな選択をしたいですよね。

赤ちゃんのお肌を守りたい悩めるママさんたちに、おすすめの石鹸をご紹介いたします!

「赤ちゃんのようなツルツルの肌」の現実

よく、「大人の羨む赤ちゃんのツルツル肌」とありますが、生後間もない赤ちゃんを見たことがある親御さんたちは知っているでしょう。

赤ちゃんって実は、お肌がツルツルの時期よりも、ざらざらしていたりガサガサしていたり赤くなったりぶつぶつになったり…荒れていることの方が多くありませんか?

程度の差はあれど、赤ちゃんは見ているこっちが切なくなるほどの肌荒れの時期を通ってから大きくなります。親であれば代わってあげたくなりますよね。

大人の自分のことであれば時間が経てばよくなるだろうと楽観視もできますが、赤ちゃんのお肌がこのままだったらどうしよう、と悩むママさんも少なくないはずです。

そんな時はまずスキンケアの見直しから始めてみましょう。間違ったスキンケアが赤ちゃんの肌荒れを助長していたり、デリケートな肌を傷つけてしまっているかもしれません。

肌荒れは脂漏性湿疹から始まる

脂漏性湿疹は赤ちゃんが生まれてから 1ヶ月、2ヶ月くらいまでの間に出てくる湿疹です。カサカサしたりジュクジュクしたりして、特にお顔まわりは見ていて辛くなります。

脂漏性湿疹が良くなってもその後ざらざらになって直らない乾燥性湿疹に移行してしまって長引いたりもします。この新生児から乳児の時期は、実は一生のうちで一番乾燥している時期とも呼ばれているのです。

一過性のものだと分かってはいるものの、もっと悪くなったらどうしよう、でも赤ちゃんの弱い肌には何を使ったらいいんだろう、と悩むことになると思います。産婦人科に行くべきか、皮膚科に行くべきか悩んだりもするでしょう。ここで対策を間違えると肌荒れが長引いてしまう、なんて聞いた日には戦々恐々としてしまいますよね。

アトピー、おむつかぶれ、汗疹にも注意!

脂漏性湿疹をやり過ごしたあとも、赤ちゃんの肌荒れへの心配は尽きません。今までお腹の中で羊水に守られていた赤ちゃんは、大気へのお肌のバリア機能がまだ未熟です。大気に触れると肌の水分が持っていかれて乾燥肌になってしまいます。

乾燥性湿疹、よだれかぶれ、おむつかぶれ、衣ずれ、汗疹など、特に病気でもないのに気づいたらできてしまう肌荒れに悩むこともあるでしょう。乾燥からかゆみが出たり、赤ちゃんの薄い爪で引っ掻いてしまって掻き広げてとびひになってしまったりもします。

赤ちゃんはフォルムもむちむちなので、首や肘の内側、膝の裏などもいつも重な合っています。その部分が擦れてしまって肌荒れを起こすこともあるので悩みは尽きませんよね。

赤ちゃんの薄くてか弱いお肌を守るためにママにできることは、肌荒れを助長するスキンケアではなく乾燥や摩擦に負けない肌になるスキンケアにシフトすることです。

美肌の大敵はいくつになっても乾燥

バリア機能がまだ弱い赤ちゃんのお肌でも、大人のママのお肌でも、肌トラブルの元凶は乾燥です。特に空気が乾燥しがちな秋から冬にかけては要注意です。

肌のバリア機能がしっかり働いているときは、肌の一番外側に当たる表皮の角質層が肌内部の水分の蒸発を防いでくれて外的刺激からも守ってくれます。ところが赤ちゃんのように肌がまだ未熟で大気に慣れていない時は、乾燥肌を起こして様々な肌荒れを引き起こしてしまうのです。

乾燥肌になってしまうと、肌に水分も油分も不足して潤いがない状態が続いてしまいます。ドライスキンとも呼ばれ、お風呂上がりや洗顔後に肌がつっぱったり、全身がカサカサする時は気をつけなければなりません。

大人の場合は乾燥によってシミやシワも増えてしまいますし、赤ちゃんの乾燥肌を放っておくとアレルゲンが入り込んでアレルギーマーチを呼び起こしかねません。

お肌を乾燥させないためのスキンケアをすることで、バリア機能がしっかりと働く美肌を作りましょう。

乾燥へのフォローは保湿一択

乾燥を防ぐためには、角質層よりも外側にある皮脂膜のバリア機能と、角質層の水分量を維持するための保湿が必要です。

大人の場合はパックや化粧水、乳液などたくさんのお肌にいい成分を重ねることができます。しかし赤ちゃんの場合は、パックをするなどは実働的にも難しいですし、あまり化学的な成分を赤ちゃんのピュアなお肌に乗せるのは抵抗がありますよね。

刺激の強い間違ったスキンケアをしてしまうと、乾燥が悪化することも考えられます。なるべく自然なものを使った優しい成分のスキンケアで保湿してあげるべきです。

赤ちゃんの体には石鹸か液体ソープがオススメ!

赤ちゃんをお風呂に入れるのはとても大変です。1人で赤ちゃんをお風呂に入れるときは、片手でプッシュするだけで使える液体ソープや泡ソープが便利ですよね。

液体ソープや泡ソープは便利な上に産院でも使われていることが多く、ドラッグストアなどで簡単に手に入ります。初めて買う赤ちゃん用ソープは、液体ソープや泡ソープを選ぶママさんが多いでしょう。

赤ちゃん用なので刺激が少なく優しい成分でできていると思って購入しますよね。しかし、そんな液体ソープや泡ソープでも、肌荒れをしてしまう赤ちゃんがいます。

日本では、実は無添加やオーガニックと謳う商品に基準がありません。無添加やオーガニック、赤ちゃん用の記載があるからといって安心できるわけではないのです。また、液体ソープを作る段階で熱をかけることで、肌を守る有効成分が壊れている可能性もあるようです。

つまり、記載してある配合成分が本当に有効かわからないということです。

ソープが不安ならお湯だけで洗えばいいかというと、それも肌荒れの原因になってしまいます。

赤ちゃんは代謝がいいので汗もかきやすく、垢も出やすい上に吐き戻しなども多いです。汚れもきちんと落とすことも肌荒れ防止につながるので、お湯だけでは心許ないでしょう。

そこでおすすめなのが、固形石鹸です。

固形石鹸は配合成分がとてもシンプルで、余計なものが入っていないため肌に負担をかけません。優しい洗浄成分でさらに保湿力とオーガニックに拘ったナチュラル固形石鹸のNICO石鹸は、口コミ評価も高く固形石鹸の中でも赤ちゃんのお肌のために特におすすめの石鹸です。

公式の発表から、パッチテストでの安全性を測る皮膚刺激指数で、5.0以下が基準とされているなかで0.0という驚異的な刺激の少なさを叩き出してもいます。

本当の無添加オーガニック石鹸のNICO石鹸

NICO石鹸は、SNSでも話題の無添加オーガニック石鹸です。赤ちゃんからキッズ、そしてママたちの肌荒れの悩みに応えてくれます。数々の口コミから挙げられているたくさんのおすすめポイントは以下の通りです。

・シミない
・洗い上がりさっぱり、それでいてしっとり
・突っ張らない
・しっかり保湿力を感じる
・泡立ちもいい
・ざらざらだった肌がすべすべに変化

*個人の感想です

NICO石鹸の定期購入に関しても、製品に対する自信と真摯な対応が感じられます。

・子供も大人も使える
・一年使っても返金保証
・解約が簡単

NICO石鹸の高い保湿力を支えるのは、使っているオーガニックオイルの効力です。

メインのオイルはサボテンオイルで、厳しい乾燥から肌を守るためにモロッコの女性が使っている高級オイルです。このサボテンオイルは希少で、奇跡のオイルとしてエイジングケアにも最適なオイルとされています。

優れた貯水力のあるリノール酸を豊富に含み、美肌成分として知られる保湿力の源であるビタミンEもたっぷり入っています!

さらに天然保湿成分であるオウゴンエキス、褐藻エキス、スイゼンジノリ多糖体、カンゾウ根エキス、魚由来の加水分解コラーゲンの6つの高級保湿成分が凝縮されている100%天然由来成分でできているのだそうです。

もちろん合成界面活性剤や着色料なども無添加のものを使っているので正真正銘のオーガニックです。これらのおかげで石鹸ではありえない保湿力を実現しているのです!

成分表
石けん素地、水、オプンチアフィクスインジカ種子油、加水分解コラーゲン、褐藻エキス、オウゴンエキス、カンゾウ根エキス、スイゼンジノリ多糖体、エタノール(自然由来)、カラメルオーガニック植物成分

天然有効成分以外は、石鹸の素と水がほとんどという徹底ぶりです。安心して使うことができます!

しかし残念ながら、赤ちゃんから大人まで万人のお肌にぴったりくるものというのは難しいです。中にはお肌に合わないという人もいるでしょう。そんな時は、石鹸を使い切った状態でも、返金保証してくれます。返金保証にはNICO石鹸の箱が必要なのだそう。(転売防止のため)念のため箱も取っておきましょう。

お肌に合うかどうかは使い続けてみないとわからない場合もあります。NICO石鹸が1年という長い期間を保証するのは、品質に自信があるからです。それでも合わない時はお客様の肌のためにすぐに解約できるので、ぜひ気軽にトライしてみましょう。

NICO石鹸の良さを実感できる場所

赤ちゃんのお肌にもとても優しく口コミも評価もとても高いNICO石鹸ですが、お肌以外にも潤いを実感できる部分があります!

子供の髪に天使の輪

固形石鹸は基本的に弱アルカリ性です。しかしお肌や髪は弱酸性で、お肌の場合は皮脂と石鹸が中和されることで汚れが落ちますが髪の毛は軋んでしまいます。キューティクルが開いてしまうのです。

しかし、NICO石鹸の場合は敏感肌の人のための全身洗浄用石鹸です。髪の毛の洗浄にも推奨されています。特に頭皮を痒がってしまうお子様にはおすすめです。保湿成分のウチワサボテンオイルが髪の毛にもよく、しっとり艶が出る髪になります。

髪の毛が柔らかくなった、子供の髪の毛に天使の輪ができた!という口コミもあります。ある程度大きくなるとシャンプーとボディソープは分けて使いますが、NICO石鹸ひとつで全身済む上にしっとり感まで実感できたら経済的でもありますね。

大人のマスク肌荒れにも

時世もあり、常日頃マスクをしていることで肌荒れをしてしまうこともありますよね。肌と繊維の摩擦で肌のバリア機能を壊してしまいやすく、マスクの中は呼気が充満して雑菌が繁殖しやすい上に汗や皮脂も増えます。

マスクを外すと一気にマスク内部の湿気が蒸散するので、その時に肌内部の水分まで連れて行ってしまい乾燥も進みます。これらのことを考えると、マスクは肌にはハイリスクです。スキンケアでフォローしてあげる必要があります。

NICO石鹸の口コミの中にも、NICO石鹸を子供と一緒に使っていたらマスクで荒れた肌が回復した、などの書き込みもあります。保湿成分がたっぷり入っているNICO石鹸は、後回しにしがちな大人の肌もさりげなく守ってくれるでしょう

石鹸のおすすめの保存方法

固形石鹸は水に濡れると溶けて泡立ちます。石鹸用のケースに入れていつも水分から離しておけばいいのですが、うっかりケースが濡れていると、思いがけず石鹸が小さくなって無駄にしてしまうことがあります。

固形石鹸は徐々に溶けて泡立つので、必要以上に使いすぎずコスパが良くなるのもいいところです。しかし管理を間違えるとあっという間に溶けてなくなってしまうので、浮かせる収納がおすすめです。

100円均一に、お風呂の壁にペタッと貼るだけで石鹸を乗せて浮かせて置ける収納グッズがあります。水がきっちりきれるので石鹸が無駄になりません。NICO石鹸を無駄に使わないために管理方法も一緒に考えておきましょう

家族みんなでツルツルうるうるな状態へ

赤ちゃんのデリケートなお肌を守るためにNICO石鹸は試してみる価値アリのスキンケアです。赤ちゃんの時にNICO石鹸でバリア機能を形成して強いお肌にしてあげることで、アレルギーマーチに悩まされずに済むかもしれません。

赤ちゃんのカサカサやざらざらにもうすでに悩んでいたら、初回限定では990円ととってもお得に購入できます。NICO石鹸の威力をご家族で体感してみましょう!